ライトニング誌のクルマ記事は、モノホンのクルマ本ライターさんとカメラマンさんが作っているので、普通のファッション誌とは一味もふた味も違ったマニアックかつ視野が広くて深いものになってるんです。
今回は「できればラリーゴルフで記事書きたいんですけどね」「でもタマがなさすぎるし、誰も責任とれない感じになっちゃいますよね(笑)」というやりとりが事前にあったとかなかったとか(^^;;
というわけで、一番現実的な実用世界とギリギリのところでバランスが踏みとどまれるカントリーとシンクロになりました、というお話でしたー。