ノブ田中のブログ

スピニングガレージのノブ田中ブログ。

某有名アパレル会社U社にお勤めの菅原さん(W.Oブラックにお乗りです)から、当店メカ小磯がこんなモノをいただきました。
「Shin Matsunaga」の名刺ケース・・・ガンダム好きにしかわかりませんが、なんだか普通には手に入らないレアものだそうで、いただいた小磯の反応が、
「"Shin Matsunaga"かぁ、これで中開けると名刺までそれっぽいのが入ってたりして・・・(中を開けて)をををっっっ!!!」
という感じで一人で興奮しておりました(^^;;
ガンダム好きから見ると、たまらない作りこみなようで・・・。いや~、ガンダムな世界は深いですね。
菅原さんありがとうございます!
で、その菅原さんなのですが、さすがU社な人だけあっていつも適度に肩の力の抜けた洒落モノ具合ないでたちで、カッコイイんです。
そんな菅原さんが今日は、また適度に履きこんだ白いコンバースのオールスターを履いていたので、ちょっと気になって聞いてみたところ、昔からずっと、履きつぶしても白いオールスターだけは、常にローテーションに入っているのだとか。会社の周りでも、オールスター好きな人は多いとのこと。
僕もちょうど先日、10数年ぶりにオールスターを買って履き始めて楽しんでいたところだったので、なんだか妙に納得。シンプルで履く人を選ばず、あわせやすくて飽きがこない。
これって、ゴルフ2のテイストそのものだ!
その後、ひらばやしも話に加わりしばしスニーカー談義。短いながらも楽しい時間をすごさせていただきました(^^;;
ブログにこんなこと書くんだったら、菅原さんの写真、撮らせてもらえばよかったかな(*^^*)
そういえば昨日から明日まで、多摩美の学祭やってるんだった・・・。
今日はEGO-WRAPPIN'が来てたらしい。行ってみたかったなぁ。
うちの店からすぐ近所なのですが、さすがに週末の仕事を抜けていくわけにもいかず。
明日は最終日ですが、最終日の夕方になると、毎年花火が上がります。それだけなら、うちの店から見れるな~(^^;;

さっきまで、ひらばやしが、店内に大量ストックされている中古ホイールの整理をしていました。
僕は中古ホイール好きなせいか、ここでもヘンタイ収集癖を発揮してまして、中古ホイールがたくさんあるだけでシアワセです。今日ひらばやしが確認したところによると、店内に30セットはあるらしいです(苦笑)
大して売る気もないのに大量に隠しストックしているのは、いかがなものかと反省するところもありまして、これから少しずつ中古ホイールの販売にも力を入れようかと思います(内心不本意)
とりあえず、ちょうどスタッドレスの季節ということで、純正オプションホイールで、格安でお出しできるものを一つご紹介させてください。
このカブリオレの純正13インチアルミは数セットあるのですが、どれも一台分4本セットで15750円です。
新品スタッドレスとの組み合わせの場合、組み換え工賃はサービスいたしますので冬支度にぜひどうぞ(^^;;
他にも、純正オプション系ホイールは数種類あり、純正鉄ホイールなんかもあります。
純正鉄ホイールは、スタッドレスご購入のかたには無料で差し上げます(^^;;

今年も、スタッドレスの季節がやってまいりました。
http://blogs.yahoo.co.jp/spinninggarage/43807728.html
↑これは去年の記事ですが、毎年こんな感じでやっております。
今年は去年にくらべて卸価格がだいぶあがってしまっているので、若干の値上げをさせていただきましたが、それでも価格にはめっちゃ自信ありです(^^;;
今年も、ピレリの175/70-13と175/65-14を常時在庫するように致しますので、ご入用の際にはぜひ!!
あとで、「スタッドレスにおすすめ中古格安ホイール」がどんなものがあるか、ざっとご紹介いたします(^^;;

最近買った本です。
”日本人が信じ込まされた「戦史の常識」を、自衛隊の元戦術教官が覆す!”
「元寇は、神風がなくても勝っていた」
「長篠の戦いで三段撃ちはなかった、武田勝頼は織田・徳川軍を圧倒していた」
「川中島、車懸りの陣は存在しない」
他にも、中世~第二次大戦まで、いろいろな戦いを戦略・戦術の観点から検証されています。
戦国無双2をプレイ中の僕にとってはとても興味深くて(^^;;、早速購入!面白いです。僕が読み終わったら、当店メカ小磯に貸し出し予定ですが、小磯が読み終わったら店においておきますので、もしよかったらどうぞ。
家村氏は、叩き上げから若くして二等陸佐までになっている人で、(二等陸佐はガンダムでいうと中佐です。)、うちの親父とおつきあいがある人なので、一度飲みの場に連れて行ってもらって、がっちり対面の席でお話させていただいたことがあるのですが、気骨あふれる軍人のオーラがでていて、他に見たことの無い独特のカリスマのあるかたですごく憧れます。こんなかたと相対してお酒が飲めたのは一生の思い出です。
(その雰囲気とお話に引き込まれてしまってがんがんお酒が進んでしまい、見事につぶれて親父にもタクシーの運転手さんにも見放されて、翌朝までその辺をのたうちまわって始発で帰るものの二日酔いどころか三日酔いくらいに気持ち悪かったことも一生の思い出ですが(--;;)









